【メリット】
ホームページ(=HP)無料
【ベネフィット】
1. 会 話 、コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン(オフ会・オンライン会)
2 . 言 語 認 知 ア ッ プ (左脳向上)
3 . 非言語認知 ア ッ プ(右脳向上)
⇒脳が活性化
仕事/協働=コラボ/勉強
【対象】
個人の方
女性、障がい者、学生、シニアの方
団体の方
【入会金】
無料
一般は
【定例会】
参加費500円(税込)
=ワンコイン
塾生は
【定例会】
参加費0円
年間メンバー
ただし、年費5,000円(税込)/年
【無料の理由】
①jimdo無料版HP
②交流会会話コニュニケーション
③HPコミュニティで共有目的
塾生の権利
【メリット】
塾生限定
ホームページ無料提供権利
(強制なし、ノルマなし)
【ベネフィット】
「ホームページ」により
会話・コミュニケーションあり
技術なしで「文字を書く」
書くことで脳が活性化
(=認知機能の向上)
日記・写真・SNSだけでなく
残るので、記録・備考になる
⇒自他発信受信相互サポート
HP無料限定
(第1期 定員13名)
大阪5名
京都3名
神戸3名
自分会議(日常)
オフ会&オンライン会
交流会&HP特化
参加=定例会=交流会
自己紹介
発表
報告
⇒起業塾・経営
⇒勉強(受験・資格)
⇒頭の体操(認知・知識・技術)
お知らせ
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Lab-Web
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定例会
12回(月1回90 分~/名)
1回500円(税込)
ワンコイン
自分会議
自分会議のコツ
1. 自分会議用の時間と場所を決める
2. アナログとデジタルを使い分ける
3. 使いやすいツールを用意する
4. 自分会議の目的を決める
5. 自分会議の質問例
自分会議の例:
ノートを使って問題解決
「早起きできない」という問題を解決するため、
ノートを使った自分会議の例をご紹介します。
『仕事が速い人は図で考える』(KADOKAWA、2016年)の著者・奥村隆一氏は、
根本的な原因を探って問題を解決するには、
ノートに書き出すのが有効
だと語っています。
奥村氏の「ノート思考整理術」は以下のとおり。
【用意するもの】
- ノート(A4またはB5)
【やり方】
- 問題の現状や原因などを、箇条書きで紙に書き出す(5分)
- 関連する要素を矢印で結び、類似の要素は省く。ヌケモレがあれば追記する(2分)
- 2をベースに、キーワードと矢印を用い、シンプルな「フロー図」をまとめる。最後に解決策を書く(3分)
奥村氏のノート整理術では、
合計10分で完了
できるよう、各ステップに制限時間が設けられていますが、自分会議用の時間に余裕があれば、考える時間を伸ばしてじっくりと思考を深めることもできますよ。
我々はエキスパート集団である以上に、情熱とスキルを持って力を発揮する、同じ志を持つ同士といえます。
手指を動かすこと自体に脳を活性化させる効果がある
【アナログ】
- 長所:手を動かすことで脳が活性化、アイデアがひらめきやすい
- 短所:修正に時間がかかる、持ち運びに不便
【デジタル】
- 長所:アイデアをまとめやすい、
修正と検索が素早くできる、持ち運びに便利
- 短所:脳が活性化しにくい、アイデアがひらめきにくい
- モレスキンのノート
- ロルバーンのメモ帳
- フランクリン・プランナーの手帳
- ジェットストリームの「4色ボールペン」
- ミドリの「MDノートライト」(A4変形判・方眼罫)
- ゼブラの「スラリ」
- パイロットの「アクロボール」
予定としてスケジュール帳などに
書き込んでおきましょう。
「セルフ・コーチング」の手法
できるだけ客観的な立場から、自分に対してさまざまな質問を投げかけます。
未来志向の行動につながる建設的な質問」
事態・目標・原因といった「事柄」に焦点を当てた質問
- 「何ができる?」
→次の試験までにできることを3つ挙げてみよう! - 「何が使える?」
→専門塾など、利用できる施設・サービスはないかな? - 「どうしたい?」
→もう一度チャレンジする? 別の資格を目指す? - 「どうなればいい?」
→次の試験で800点以上? - 「どこから手をつける?」
→点数が伸ばせそうな分野はどこ? - 「いつやる?」
→いつ勉強できる? - 「どんなふうにやる?」
→苦手を伸ばす? 得意を伸ばす? - 「ほかには?」
→勉強に利用できる隙間時間はあるかな?
ワークショップ
年12回(月1回80分)
Workshop
1回5,000円(税込)/名
①マズロー
欲求5段層
②現状分析
③理想
=あるべき姿(すがた)
理想〜のような、理想〜にしたい
場所、理想の環境のこと
理念
ブレない
「理想」
断定、体言
「〜にする」「〜である」
ミッション
工夫を凝らし、見た目も楽しめます
④ギャップ
(乖離 かいり)
現在地から理想地の間(あいだ)がある
ギャップがあるから、現在地から理想地へ
現実をするために
時間、期間、行動、言動により
理想に方向へ行くために
⑤問題点
コンティンジェンシー理論
環境が変わるので、
組織も変わる
課題
対策
方法
選択肢
資源をどう使う=ヒト・カネ・モノ・情報など
⑥ビジョン
長期5年以上
夢ではなく現実するもの
目的
中期3年前後5年位まで
⑦目標
短期
数日間、3日間、5日間
週、7日間
月、30日間
4半期、3ヶ月間=90日間
半年、6ヶ月間=180日間
1年、12ヶ月間=365日間
2年、1年×2回
チャレンジ
=挑戦
可能性、コントロール
「できない」により
TO DO
工夫を凝らし、見た目も楽しめます
チームについて
事業計画、年間計画
=合宿(1泊)
1日目:朝から夕方(夕食)
2日目:朝から夕方(終了)
セミナーについて
会議室について
大阪市には
我々はエキスパート集団である以上に、情熱とスキルを持って力を発揮する、同じ志を持つ同士といえます。